DHC新製品の潤米(うるまい)のソープは予想以上のもっちり感!気に入った!

DHC潤米(URUMAI)ソープ
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最近は、「さっぱり」より、「もっちり」の方が好き!

何の話かって、洗顔料のお話。
敏感肌で、どちらかというと乾燥気味の私の肌。
若いころはここまでじゃなかったんですがね・・・。

肌のはりやうるおいって、20歳ごろをピークに減少していくんだそう。
あぁぁ、私、かなり前から減少しはじめてるんですね・・・。

ということは、昔と洗顔料を同じまま、っていうのは肌に取ってプラスにならないのでは?
だったら、その時、その年齢にあった、肌に良いもの選んでいきましょう!

というわけで、今回、試してみたいのが、こちらの商品。

DHC潤米(URUMAI)ソープ

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DHCさんで今月発売された新商品。
臼田あさ美さんが出ているCMでおなじみですね。
you tubeの間にもCMがたくさん入っていたので、CMを見たことのある方は多いのでは?
私はしょっちゅうyou tube見ているので、とってもよくみかけました!

DHCさんの新製品の潤米(うるまい)シリーズ

DHCさんでは、日本人に一番なじみの深い食物、『お米』に注目。

古来から日本人はお米を美容に利用してきた、って知ってます?
最近は、糖質オフダイエットが流行ったということで、お米=糖質と考える方が多いようですが、
本来、お米はすごくバランスのとれた栄養価の高い食品で、ビタミン、ミネラル、カルシウム、鉄分なども含まれているんですよ。

それに、お米を炊くときに出る、お米のとぎ汁の中にもビタミンB1、ビタミンC、ビタミンE、ミネラル、セラミドが含まれています。
江戸時代のころの女性は、このとぎ汁で洗顔や、化粧水のような使い方で美容効果を感じていたんだそう。

こんなお米がもつ美肌効果に着目して、DHC独自に開発した「ライスペプチド」を使い出来上がったのがこの商品。

DHC潤米(URUMAI)ソープ

ライスペプチドのほかに使っている成分も、植物由来成分のみ。

  • 毛穴の気になる肌をひきしめ、なめらかに整える「柿タンニン」
  • 保湿作用のある「トレハロース」と「ラフィノース」
  • コンディションを整える「アロエベラ」「ショウガ」「ドクダミ」
DHC潤米(URUMAI)ソープ

天然成分のみでできているということもあって、「無香料」「無着色」「パラペンフリー」です。

 

DHC潤米(URUMAI)ソープ

開けてみると、こんな感じ。
お米の形をしてますね。
つるんとして、可愛いです。
重さは75グラム。

実際に使ってみましょう!

DHC潤米(URUMAI)ソープ

天然成分の石鹸って、少し泡立ちにくいかな、って思っていたのですが、とんだ誤解でした。
泡立てネットを使ったら、すぐに泡立ちました。
泡立てることで、肌に触れるときにやさしく、摩擦しすぎない効果がでますよ。

DHC潤米(URUMAI)ソープ

軽く少し泡立てただけで、こんなにもっちりとした泡ができました!
これで顔にのせてみると、泡はつぶれることなく、しっかりと顔を包み込むことができました。

ちなみに、香りはなく、強い石鹸臭もかんじられません。

洗い流してみたところ、それはもう、しっとり!
洗顔しただけなのに、肌が変わる感じがしました。
あぁ、やっぱり、こういうしっとり系のは私の肌に合ってる気がする。
今使っていたもの、悪くないな、って思ってたけど、若干ツッパリ感があったの。
この潤米ソープはそれがない。
急いで化粧水!ってならないの。

使って思ったんだけど、顔だけじゃなくて、全身「潤米ソープ」で洗いたい!
ここのところ、湿疹などが出やすいので、固形石鹸の方がいいかも、って思ってたんですよ。

なので、早速、お風呂で使ってみちゃいました。

・・イイ。
すごくイイ。
洗っただけなのに、肌が、しっとり。

ちょっともったいないのかな、とも思ったけど、このしっとり感なら全身に使ってもいい!
って感じちゃいました。

はじめの期待以上に気に入ってしまったので、これからしばらく使っていって、肌の変化がどうなるか、楽しんでみていきたいと思います。

 

以上、本日は、DHCさんの「DHC潤米(URUMAI)ソープ」をご紹介しました。
わたしのDHCさんの商品レビューはこちらから


この記事ははDHCさんからの商品提供の元、記載いたしました。

 

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